通信を守る
ページを見るときやフォームを送るときは、通信を暗号化するHTTPSを使います。公開に必要なページとファイルだけを出し、使わなくなったページは閉じます。
外部サービス
サイトの表示、アクセス数の確認、広告、迷惑な送信を防ぐために、外部サービスを使うことがあります。必要以上の情報を使わないようにします。詳しくはプライバシーポリシーで説明します。
問題を見つけたら止めて直す
どのページで、いつ、何をしたときに起きたかを確認します。そのまま使うと問題が広がりそうなときは、その機能を先に止めます。そのあと、どこまで影響したかを調べて直します。
どんなサイトでも、安全を無条件に保証するものではありません。問題が見つかったときは、影響を確認して必要な修正をします。
不具合・脆弱性の連絡
ページが変な動きをしたり、安全上の問題がありそうだと気づいたら、ページのURL、起きた時刻、何をしたときに起きたかを教えてください。
